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話題のHRセンサーが届いた!とりあえず開封の儀 wahoo TICKRFIT

オッスオッス。

以前から気になってたHRセンサーがあったのですが、
いつの間にやら購入できるようになってたのでポチりました。
そして本日届いたので取り敢えず開封だけしてみまっする。

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wahoo TICKRFIT
箱は意外と薄くて小さい。
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中を開けると本体とバンド(長)。
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中身はチャージャーとバンド(短)と簡易な取説のみです。

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私の場合バンドは短い方で十分足りてまうす。
横の青いボタンを押すと青ランプが数秒点滅して電源オン。
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サックリとant+でサイコン認識しました。
今度BTのサイコンで接続も確認してみる予定。

も一回青ボタン押すと赤点滅して電源オフ。

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充電はチャージャーに本体近づけるだけと磁力でくっつくので凄い楽。
毎回チャージャー嵌める時にイラッとくるガーミンのリストバンドは
是非見習って欲しいでうす。

リストバンド型としては急激な心拍変動にも
まぁまぁ速く反応するらしいです。
動作はオンオフのみのシンプルさで動作時間も
30時間との事なのでブルベでも使えそうです。
いやワイ、ブルベしませんけれど・・・

ホイール外周をガッツリ軽量化してみる りむてーぷ編

オッスオッス。

前回のチューブに引き続き今回はリムテープです。
まずはリムテープの重さを計ってみました。
ワイドリムホイールなので全て18mm幅のものです。

シュワルベのハイプレッシャーリムテープ。
お値段まずまずで入手しやすい。
多少伸縮性があって扱いやすいです。
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やはり厚手なのもあって30gとまぁまぁ重いです。
軽いホイールを使っているならまず使わないと思いまうす。

続いてビットリアのスペシャルリムテープ。
薄手のあまり伸びないタイプ。
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薄い分20gと軽めです。
コレにすればお手軽に軽量化できますが若干お高めです。
このあたりのリムテープを使ってる人が多いかと思います。
今回ここより更に軽量化を狙います。

それがコチラ。
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3M 仮固定用テープ 8898 18mmx55M
粘着力弱めの薄いポリプロピレンテープです。

コレをリムに貼り付けるだけで完成。
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重さも4gと激軽です。コストも1本15円位と激安です。
あとこのテープ、伸びなくて粘着跡も残りにくく、
綺麗に剥がせるのでハンドルバーのワイヤーの固定にも
もってこいです。

8898テープ以外にもベロプラグというモノもあります。
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ホイールの穴に嵌め込むタイプ。
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20Hで3gと軽量ですが穴径が割合シビアだったりするので
あんまりオススメしません。
出先でパンク修理中に外れて紛失したりしたら泣けまっする。

今回のリムテープで20g→4gと約16gの軽量化です。
前回のタイヤ分35gと合わせて51gと大幅な軽量化となりました。

ホイールがこれだけ変わると流石に加速が軽くなるのが分かりまうす。
とは言っても、
前より速くなってる訳では無いです。
悪しからず。

ホイール外周をガッツリ軽量化してみる ちゅーぶ編

オッスオッス。

半年程前にハイトの高いホイールを買いました。
リムが軽くていい感じなのですが、もっとホイール外周が
軽くなったらどうなるのだろうと軽量化してみることにしました。

まずは手っ取り早く出来るチューブの軽量化から。
今まで幾つか軽量チューブを使ってみたけれど、色々問題あったり
したので最近はやや厚めのチューブを使ってました。

早速重さを計ってみました。
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最近使ってるコンチのチューブ103g。
まぁ普通の重さです。

そして軽量チューブ。
定番のR'AIRは乗り心地エアーの抜け等はかなり良いけど、
兎に角バルブ周りのトラブルが多くて信用出来ないのでパス。
以前その他幾つかの軽量チューブを使ったけど、どれも耐パンクが
イマイチで結局厚めのチューブを使ってました。
今回は今まで使ったことの無い物を購入。

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マキシス ウルトラライトチューブ
ペラッペラのビニールパッケージに入ってますが写真撮り忘れてました。
バルブコアが外せるタイプです。

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重さは60mmバルブで68g。結構軽い。
軽く膨らませみると均一に膨らんだのでチューブの厚みの
ムラはなさそうです。(←かなり重要)
チューブ交換してみて暫く経ったけれど今のところパンクや
トラブルも無く結構良い感じに使えております。
乗り心地もまずまず、エアー抜けも1週間で1bar程で
全然オッケーなレベルです。

このチューブは台湾CSTというメーカーで作られているらしく、
OEM品が幾つかありマッスル。
その中の一つにタイオガのチューブがあって結構お手頃価格で
買えるようなので次はタイオガにしようと思いまうす。

とりあえず103g-68g=35gの軽量化。
元が重かったので結構な数値になりました。
次回はリムテープです。


ディスプレイスタンドの終着点

オッスオッス。

一家に一台!は持ってるだろうディスプレイスタンド。

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良く見るタイプは家にもありまうす。
しかし1年程前に買ったディスプレイスタンドの使い勝手が良すぎて
これらのスタンドは使わなくなりました。

そのスタンドがこちら。
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ギザプロダクツ ディスプレイスタンド リア引っ掛けタイプ2
特に目新しさも見当たらないスタンドです。
見かけによらず結構な重量で重いです。安定です。

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使い方はフレームとホイールの間に挟むだけ。
先端部はゴム皮膜でカバーしてあるので傷は付きません。

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このタイヤが収まる部分の加工が絶妙で安定感抜群。

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チェーンステーやシートステー両方確認しながら引っ掛けたり、
クイックを挟み込んだりと煩わしい作業は一切無しで、
自転車をチョイと持ち上げてスタンドに下ろすだけの簡単さ。

タイヤ回すなんかのメンテには向いてないですが、
自転車を置くだけなら超ラクに使えマッスル。
これは素晴らしいです。



ウェストバッグ → R250 スマートライドポーチにしてみた

オッスオッス。

なんとか腰痛も収まり動けるようになりました。
やれやれです。

バックポケットに入れた物を何回か落とした事があって、
財布鍵なんかの貴重品はウエストバッグに入れてます。

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inov8のウェストバッグ
軽くてソコソコの容量があって良いのだけど
荷物少なくても大層な感じになっておりまうす。

さて、タイトル通りウエストバッグから
ライドポーチにしてみました。

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R250 スマートライドポーチDX
ワールドサイクルのR250ブランドのライドポーチ。

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ジップも防水仕様で多少濡れても大丈夫そうです。
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意外と厚みがあるので色々入れれそう。

クリップタイプのストラップを取り付けてバックポケットに
ロックして落下防止対策。
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強力バンジーコイル携帯ストラップ
かなり強力なロック力で万一落としても安心です。

これで結構スッキリした装備で走れまっする。



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